選手インタビュー 第1回「自慢の一品、宝物」
 選手の「自慢の一品、宝物」について語っていただきます!日頃は目にすることのできない、選手のプライベートな部分をお見せいたします!
 
松村 和樹選手

■写真


 箱根駅伝を共に走ったこのマルサのユニフォームを大切にしています。 

寺内 將人選手

■東洋大学時代のユニフォーム
 

 僕自身の憧れでもあり、陸上人生で良い経験も辛い経験もいっぱい詰まったものです。
 


伊藤 淑記選手


■山梨学院大学のユニフォーム
 

 大学生の時このユニフォームを着て4年間陸上を続けてきたので思い入れが強く、自分にとって大切な物になりました。


松宮 隆行選手


■オリンピックのユニフォーム
 
 
オリンピックは陸上を始めた中学校からの目標だったので、このユニホームを着た時は本当に嬉しかったです。もう1度このユニホームを着れるように、精一杯頑張りたいです。

 

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